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盛り上がる社内イベントのアイデア30選!企画のコツもチェック

盛り上がる社内イベントのアイデア30選!企画のコツもチェック

社内イベントを企画するなら、場を盛り上げて職場の連帯感を強めたいもの。しかし、「どう企画していいかわからない……」「難しそう」と不安に感じていませんか? 社内イベントは、実はちょっとした工夫でみんなが満足するものを企画することができますよ。
今回は、職場の雰囲気をぐっと良くする社内イベントを企画するコツと、イベントのアイデアをご紹介します!

満足度の高い社内イベントを企画するコツは?

参加者の満足度が高く盛り上がる社内イベントを企画するには、どのような点を重視したら良いのでしょうか? まずは、企画のコツを5つご紹介します。しっかりとポイントを押さえて、みんなが楽しめるイベントにしましょう!

全員が参加できるアイデアを

もっとも大切なのは、全員が参加できる内容にすることです。社内イベントにありがちなのが、一部の人だけ盛り上がったり、大半が傍観者になったりしてしまう企画。「人数が多いから全員が参加できないのは当然」と思うのではなく、参加してくれた人みんなが楽しめる全員参加型のゲームやレクリエーションを積極的に取り入れましょう。

一体感を持てるよう工夫する

各々が楽しむだけでなく、参加者全体やチームで一体感を持てるような企画を立てましょう。ビンゴゲームのように個人で完結するゲームも良いですが、せっかくの社内イベントであれば、チーム戦のスポーツや他の人と一緒に楽しめるゲームがおすすめ。参加者同士で話す機会が自然と増えるようにサポートできるとなお良いですね。

表彰・景品を盛り込む

参加者のモチベーションがもっとも高まるのは、やはり景品や賞をもらえるときですよね。個人でもチームでも、ゲームやレクリエーションを取り入れる場合は景品もセットで考えましょう。高価なものである必要はなく、会社で使えるサービス券などでも良いでしょう。優勝、準優勝だけでなく、キラリと光った人や活躍した人を表彰すると、さらに多くの人が楽しめますよ。

適度なサプライズで盛り上げる

イベントを盛り上げる仕掛けといえば、サプライズ。やりすぎない適度なサプライズを計画して、社内イベントをさらに盛り上げましょう。結婚や出産などおめでたいことがあった人を祝ったり、プロジェクトが一区切りしたチームを労ったりするのもおすすめです。個人をお祝いする場合は、サプライズを苦手としている人もいるので、事前に周囲にリサーチしておくと安心です。

イベント専門会社への委託も検討

「人数が多くてまとめるのが大変……」「これまでにない社内イベントを企画してみたい!」というときは、専門の会社への委託も検討してみましょう。時間や予算、実施したい内容に合わせて柔軟にプランを提案してくれます。社内の幹事はスケジュールや予算といった部分の調整のみ行えば良いので、幹事の人数や作業の時間をぐっと減らせるのも大きなメリットです。専門会社のノウハウを使えば、全体の運営がスムーズに回るようになりますよ。

イベント企画会社への依頼はどこが良い?大手・中小など8社を紹介!

時間や人数に合わせて選ぼう!盛り上がる社内イベント

それでは、具体的にどのような社内イベントを行うと盛り上がるのでしょうか? ここからは、ジャンルに分けて社内イベントをご紹介していきます。イベントを実施する日時・所要時間・参加人数などをチェックしてから、条件に合うものを選ぶようにするとスムーズですよ。

体を動かしてリフレッシュ!運動系

社内イベントの代表格、運動系。フットサルのような定番のスポーツはもちろん、カーリングのようにちょっとマイナーなスポーツや体を動かすゲーム、社内運動会などもおすすめ! 体を動かしてリフレッシュすることでチームの雰囲気も良くなり、より楽しいイベントになりますよ。
内容にもよりますが、広い場所を用意したり用具をレンタルしたりする必要があるので、余裕を持って計画するようにしましょう。

手軽にコミュニケーションがとれる!ゲーム系

もっとも手軽に取り入れられるのはゲーム系。ダーツ大会やジェンガ大会など、誰でもチャレンジしやすく全員が参加しやすいのが魅力です。また、チーム戦にすればコミュニケーションを活性化させることができます。
勝ち負けがはっきりしていて、表彰や景品の対象としやすいのも嬉しいですね。見ているだけの人がでないよう、参加人数に合わせたゲームをチョイスしましょう。

場所を変えて親睦を深めよう!お出かけ系

「いつもとは違うことがしてみたい」というときは、社外に出かけて思いきり楽しめる企画を立ててみてはいかがでしょうか? 休日であればしっかり1日使って、みんなでキャンプやハイキングをしに遠出してみるのも良いですね。
平日しか時間がとれなくても、スポーツ観戦のように比較的短い時間で十分楽しめるものもありますよ。場所を変えると気分も開放的になり、より盛り上がること間違いなし!

誰にでも好まれる!定番系

定番のイベントでも、工夫次第で楽しく盛り上げることができます。ただのパーティーではなく「カレーパーティー」に、ただの親睦会ではなく「ケータリング親睦会」に……といったように、いつものイベントにワクワクするような要素を盛り込んでみましょう。
ジャンル自体は定番でも、すこし変わった切り口を考えるだけで、これまでにない楽しいイベントになりますよ!

【運動系】盛り上がる社内イベント

ここからは、盛り上がる社内イベントのアイデアをジャンル別にご紹介していきます。まずは、運動系の社内イベント。体を動かすことでより親睦が深まり、協力してプレーすることで盛り上がりますよ!

①  ボルダリング

ボルダリングは、ロープを使わずに「ホールド」と呼ばれる突起物を使って壁を登るクライミングスポーツです。専用の施設で行いますが、最近は施設も増えて気軽にチャレンジできるスポーツとなってきました。壁の角度やホールドの数など、さまざまなレベルが用意されていることが多いので、性別や年齢に関係なくみんな一緒に楽しめますよ。準備するものも少なく、動きやすい恰好をしていくだけでOKです。

②  カーリング

冬季オリンピックで有名になったカーリング。あまり知られていませんが、一般の人も専用の施設で体験することができます。カーリングは氷の上でストーンを投げ合い、氷を磨いて飛距離や方向を調整しながら狙った場所に置き、中央の円に近いところに残して点数を競うチームスポーツ。知ってはいても実際にやったことがないこういったスポーツこそ、社内イベントにうってつけです。チームで声を掛け合って盛り上がりましょう。

③  フットサル

社内イベントの定番であるフットサルは、屋内で行う5人制サッカーです。屋内で行うので、天候に左右されず開催できるのが嬉しいところ。ルールが分かりやすいので、初心者でも参加しやすいスポーツです。トーナメント戦にすればある程度大人数でも対応できます。スポーツイベントを考えているときは、まずフットサルを検討してみましょう。

④  ソフトボール

ソフトボールも人気の社内イベントのひとつ。チームの一体感を感じることができ順位もつけやすいので、盛り上がりが期待できるスポーツです。全員参加でプレーできるのが魅力ですが、チームの数が多くなると試合のない時間が長くなったり、全体的に時間がかかり他のゲームができなくなったりしてしまうので、できるだけ全員が楽しめるようにチームを調整しましょう。

⑤  バブルサッカー

空気を含んだ頑丈なバブルボールの中に入り、ぶつかり合いながら行う5人制サッカーです。テレビ番組ではお馴染みとなっていて認知度は高いですが、実際にやったことがある人は少ないので、社内イベントに取り入れれば「楽しそう!」と盛り上がるでしょう。ただし、専用の道具のレンタルが必要になります。また、バブルボールに守られているとはいえ転倒することも多いので、怪我にも十分に気を付けましょう。

⑥  ゴルフコンペ

こちらも社内で行うイベントの定番、ゴルフコンペ。会場を確保する必要がありますが、ゴルフ自体は年齢の高い人はもちろん、若者の趣味としても一般的なので、多くの人に喜ばれます。表彰や景品を準備するのも忘れないようにしましょう。未経験の人が多く少しハードルが高い場合には「パークゴルフ」にすると、使う道具も少なくどんな人でも楽しめますよ。

⑦  バドミントン

ポピュラーなスポーツであるバドミントンですが、社内イベントとしても実施しやすい定番の競技です。チーム戦で行い、表彰や景品も用意すると盛り上がります。ソフトボール同様、チーム数や試合数が多すぎると参加者が見ているだけの時間が増え、満足度が下がってしまうので注意。試合数や試合時間を工夫して、程よい人数で楽しみましょう。

⑧  サバイバルゲーム

サバイバルゲームは、エアソフトガンとBB弾を使用し、敵チームと撃ち合うゲームです。専用の施設で行うため趣味のイメージが強いですが、社内レクリエーションやチームビルディングとして企業でも多く取り入られています。がむしゃらに撃っていても勝てないので、チームで作戦を立て、状況に合わせて柔軟に対応していく必要があります。この機会に一度体験してみてはいかがでしょうか?

⑨  水合戦

水合戦は、火縄銃ならぬ「水縄銃」を使い、水を撃ち合い勝敗を競うゲーム。自分の胸にある「魂」が濡れないよう注意しながら、敵チームの魂を狙って水縄銃を撃っていきます。シンプルなルールなので理解しやすく、「ちょっと変わったイベントがしたい!」というときにおすすめ。たっぷり水に濡れながら思いきり楽しく盛り上がれる、夏に最適なアクティビティですよ。

株式会社IKUSAが企画・運営を行う水合戦の詳細はこちらから!

⑩  チャンバラ合戦IKUSA-

チャンバラ合戦は、スポンジの刀を使い、相手の腕についている命(ボール)を落とし合うアクティビティです。刀を使うので、童心にかえったように楽しく盛り上がること間違いなし。戦国衣装や装備などの導入も可能です。シンプルなルールなので誰にでも理解しやすく、日本文化を感じられるため外国人社員にも喜ばれます。運動が得意な人も苦手な人も、みんなが平等に楽しめますよ。

チャンバラ合戦団体旅行向けの資料ダウンロードはこちらチャンバラ合戦団体旅行向けのお問い合わせはこちら

⑪  NEW運動会

チャンバラ合戦や脱出ゲーム、バブルサッカーといった個性的なスポーツやゲームを取り入れた、新しい運動会です。運動会の良さはそのままに、普通の運動会では体験できない種目が盛り込まれているので、年齢に関係なくみんなが公平に楽しめます。せっかくの社内イベントの機会には、これまで体験したことのない新鮮なゲームやスポーツでたっぷり盛り上がりましょう!

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【ゲーム系】盛り上がる社内イベント

続いて、誰でも参加しやすいゲーム系の社内イベントのアイデアをご紹介します。ちょっと変わったゲームで参加者の関心を引いて、楽しく盛り上がるイベントにしましょう!

⑫  謎解き脱出ゲーム

手がかりやヒントを解読してチームで謎を解き、部屋や会場からの脱出を目指すゲームです。チームで協力しながら謎を解くことを通して、共有体験や達成感を得られるため、社内イベントとしてもチームビルディングとしてもおすすめ。謎解き脱出ゲームを企画するなら、プロの協力を得るのが得策です。人数や企業に合わせた大人向けの謎を作ってくれるので、簡単には解けない謎で盛り上がりますよ。

株式会社IKUSAが企画・運営を行う謎解き脱出ゲームの詳細はこちらから!

⑬  ダーツ大会

社内イベントといえば、ボウリングやゴルフなどで優勝を決める大会形式が定番ですが、少し変わったダーツ大会はいかがでしょうか? ダーツは真ん中に投げるだけ、というイメージもありますが、実は台によってさまざまなゲームを楽しむことができるので、何度かゲームを繰り返しても飽きません。性別や年齢を問わずみんなで楽しめるダーツは未経験者も多いので、一度試してみてはいかがでしょうか?

⑭  一番を当てろゲーム

結婚式の二次会などでも用いられる有名なゲームです。その名の通り、代表者何名かにゲームやチャレンジをしてもらい、その中で1番になる人を当てます。やってもらうことは、お箸で豆を移したり、万歩計のカウントを増やしたりと、簡単で得意不得意が目立たず、結果が読めないものを選ぶと良いでしょう。代表者を固定するとほかの人が傍観者になってしまうので、チャレンジする人はできるだけ入れ替えるのがおすすめです。

⑮  人狼ゲーム

駆け引きが必要なゲームとして、社内イベントに限らず大人気の人狼ゲーム。人狼または村人の役割が与えられ、会話しながら進めるゲームです。人狼は村人になりすまし、村人にバレないように村人を襲撃。逆に、村人は人狼を探し出して追放していきます。占い師や狩人といった特殊な役割も存在するのでうまく利用しつつ、駆け引きしながら目的達成を目指す頭脳派ゲームです。

⑯  テレビゲーム大会

NTT西日本グループの社内レクリエーションとして「社内eスポーツ大会」が行われ、話題となりました。オンラインで対戦できるので、遠く離れた支社と対戦できるのも嬉しいところ。社内だけで行うなら、特定のゲームをトーナメント形式で行うと良いですね。テレビゲームになじみのない人でも楽しめるゲームはたくさんあるので、チームで普段やらないゲームを楽しんでみてはいかがでしょうか?

⑰  ジェンガ大会

子どもの遊び道具として使われるジェンガは、程よく頭を使い運も関係する、大人がやっても楽しめるゲームです。シンプルな木のジェンガから、サイコロで抜く色を選ぶカラフルなジェンガまでさまざま。チーム戦にすると、全員が必ず参加できて楽しめます。年齢に関わらずみんなが知っているジェンガなら、白熱しながら取り組むことができますよ。

⑱  戦国宝探し

戦国時代をモチーフにした、宝の地図をヒントに宝物を探し出すゲーム。宝の地図には、その企業の歴史に沿ったストーリーを盛り込むことも可能です。チームで話し合いながら謎を解き宝物を探し出すことで、社内イベントでしか体験できない充実感が得られます。子どもの頃を思い出し、参加者が自然とワクワクしてしまう楽しいイベントになりますよ。

株式会社IKUSAが企画・運営を行う戦国宝探しの詳細はこちらから!

【お出かけ系】盛り上がる社内イベント

次にご紹介するのは、社外で楽しむイベントです。せっかくイベントを企画するなら、いつもの職場を離れて思いきり楽しんで、忘れられない思い出を作りましょう!

⑲  グランピング

グランピングとは、「グラマラス(魅惑的な)」と「キャンピング」を掛け合わせた造語で、面倒な準備がいらない新しいキャンプスタイルのことです。自分たちでテントやキャンプの用具などを準備することなく、グランピング用テントで自然を感じながら過ごします。グランピングは何といっても手軽さが魅力。細かな準備が不要な自然体験は、誰もが喜んでくれますよ。

⑳  キャンプ

社内イベントとして根強い人気があるのがキャンプ。準備が不要で手軽に自然を感じられるグランピングに対して、キャンプは何でも自分たちでできるのが魅力。テントを張る、BBQの準備をする、といった自然の中で行う作業の一つひとつが新鮮で楽しいものです。チームメンバーの意外な一面が見られたり、意外な人と仲良くなれたりするかもしれません。何事もみんなで協力して行うため、一体感も得やすいイベントです。

㉑スポーツ観戦

お出かけ系イベントの中でも、比較的手軽に行えるのがスポーツ観戦です。野球やバスケ、サッカーなどの試合をみんなで一緒に観戦するだけでも立派な社内イベントになります。特別な空間をみんなで共有することで、普段の業務では味わえない一体感を得られます。ただし、ゲーム性を持たせるといった盛り上げ要素をプラスすることが難しいので、参加者全員が楽しめるスポーツを選ぶようにしましょう。

㉒ホテルバイキング

普段馴染みの少ないホテルバイキングも、参加者に喜ばれやすいアイデアのひとつです。好きなものを好きなだけ選んで食べられるので、年代を問わずみんなが満足! 立食形式で自由に歩き回れるようにすると、コミュニケーションも生まれやすくなります。ただし、これだけでは盛り上がりに欠けるので、会場を貸し切ってちょっとしたゲームを併せて行うとさらに楽しいイベントになりますよ。

㉓ハイキング

年齢層が高めの職場にもおすすめしたいのが、ハイキング。歩く距離を調整することで、誰にでも参加しやすいイベントになります。ただ歩くだけでなく、山菜採りや温泉など、楽しいことが体験できるコースを考えるとさらに良いでしょう。年齢を問わず気軽に登山する人も多いので、参加するメンバーによってはあまり高くない山への登山を取り入れるのもおすすめですよ。

㉔クルージング

ちょっと贅沢で豪華な経験がしたいときは、クルージングがぴったり。海の上での非日常感が味わえます。「いつも似たようなイベントになってしまう」とマンネリしているときは、場所をがらっと変えることで、気分も変わり新たなコミュニケーションが生まれますよ。船の中で簡単にできるゲームや企画と組み合わせると、さらに盛り上がること間違いなし!

【定番系】盛り上がる社内イベント

最後にご紹介するのは、不動の人気がある定番系イベントです。新鮮さには欠けるかもしれませんが、一体感を感じられるような工夫をすることで、十分満足度の高いイベントになりますよ!

BBQ

社内イベントの定番といえばBBQ。季節にもよりますが、企画が比較的簡単で多くの人に参加してもらいやすいイベントです。簡単な調理や買い出しは必要ですが、それぞれが自分にできることを考えて協力し合うので、参加者全員で盛り上がりやすいイベントです。変わり種の食材や飲み物も用意して、ちょっと変化をつけた楽しいBBQにするのも良いですね。

㉖誕生日会

毎月開催している企業も多くある定番イベント、誕生日会。サプライズのプレゼントはもちろん、楽しいゲームやレクリエーションも取り入れると良いですね。ホテルのようなしっかりとした会場を押さえなくても、社内の会議室でケーキを囲むだけで立派なイベントになります。バースデーソングを歌ったり、手紙を渡したりと、アレンジしやすいのも魅力です。

㉗カレーパーティー

身近な材料を用意するだけで楽しめるのが、カレーパーティー。料理が得意な人が協力して作ってみんなに振る舞うもよし、チームに分かれてそれぞれ違った味のカレーを作るもよし、さまざまなやり方が考えられます。「丸1日使う社内イベントには参加できない……」という役員や家庭の事情がある人も、カレーを食べるだけなら参加しやすいかもしれません。みんなで一緒に同じものを食べる空間を作れたら素敵ですね。

㉘映画鑑賞会

映画鑑賞会は、とにかく手軽にできておすすめのイベント。スクリーンに映画を上映してみんなで鑑賞する簡単なイベントですが、普段なかなかゆっくり映画を観る時間もない人には嬉しいもの。また、ひとりで観るよりみんなで一緒に鑑賞する楽しさも感じられるでしょう。映画は多くの人に好まれるので、定期的に開催するイベントとしてもおすすめですよ!

㉙ボウリング大会

定番中の定番、ボウリング大会。チーム対抗戦にして表彰を行ったり、景品を用意したりするだけでも良いですが、スコアによって特別な賞を作ったり、ゲーム要素を取り入れたりと、サプライズやアレンジを加えるとさらに盛り上がります。年代を問わず幅広く愛されているスポーツなので、誰にでも参加してもらいやすいイベントと言えるでしょう。

㉚ケータリング親睦会

簡単なのに盛り上がって楽しいのが、ケータリング親睦会です。いつも居酒屋やホテルなどで行っている親睦会を会議室のような小さな部屋で行い、ピザやお寿司など好きなケータリングをたくさん頼んでバイキング形式にします。幹事が選んでしまうのでなく、参加者の希望を取り入れるとなお良いでしょう。豪華な食事ではないのに、なんだかワクワクして場が盛り上がりますよ!

社内イベントの力でもっと働きやすい職場に

「一から企画するのは大変そう」と感じる社内イベントですが、アイデアと盛り上げるためのちょっとした工夫があるだけで、参加者みんなを満足させることができますよ。みんなで楽しく盛り上がる社内イベントをきっかけにして、今よりもっと働きやすい職場をつくりましょう!

  

参考サイト:

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